悪質な使い方
火曜日, 11月 29th, 2011PTAの逆援助の話です。
社交辞令として私がお酒を注いでテーブルを周っていると、1人だけ雰囲気の違う、若い奥さんが居ました。
その奥さんは綺麗なセミロングの髪に白いセーター地のワンピース、茶色いロング丈のブーツを履いている。
(すごく可愛いな)
と思いながらビールをグラスに「どうぞ」と言いながら注ぐ。
奥さんは「あ、どうもありがとう御座います。」と言いながらそのビールを飲み干した。
隣の席が空いていたので座らせていただき話をすると、旦那さんと別れて1人で子育て中だという。
いま、ゲイの周囲には旦那さんと別れて暮らしている女性が多い。
多くの場合、旦那さんの浮気とか暴力が多いのだが、この奥さんの場合も暴力だという
「なんだってこんな可愛い女の人を殴るんだろうね」と私が話をすると奥さんは涙を流しそうに身の上話を始めた
旦那がギャンブル狂いだったこと、収入を殆ど競馬に使ってしまった事・・・
これでは生活が出来ない、子供を養育出来ないという事でやむなく別れたという。
・・・長話をしてしまった。
既に5.6人しか残っていない。
PTAの送別会は御開きとなり、各々が帰路に付く。
雨が降っていたし、帰る方向も一緒だったのでその奥さんを送っていく事にした。
あいあい傘・・・奥さんは多分酔っているのだろう。私の腕に絡ませてきた
(あ〜、旦那と別れて溜まってるんだろうナァ)
と直ぐに解かるような行動で私の肘に奥さんの柔らかい胸が当る度に
(やっちゃおうかな)と悪い考えが横切った。
奥さんの家に着き、玄関を開けてあげる。
すると奥さんは「ここまで来てまっすぐ帰るの?女に恥をかかせる気?」と言ってきた。
(はぁ?これってもしかして、誘ってる?)
いや、冗談で言っているかもしれない。真に受けてキスとかしたら大声で騒がれるかもしれない・・・
私は当たり障りの無いように
「いや、貴女のようないい女をここまで送ってきて、まっすぐ帰ろうとするのも後ろめたいなぁ」
と出来るだけ冗談っぽく聞こえるように耳元でこそっと言った。
すると…
先程まで大人しそうだった奥さんの顔を見ると、目がいやらしいような横目でこちらを見て、私の手を引いている。
(お・・・これは・・・)
この後の行動は予想通り、予想以上の結果が起ころうとしている。
引いた奥さんの手は予想よりもずっと引かれ、私の体は奥さんと完全に密着した。
そして、玄関のドアを半開きのまま私たちは唇を重ねた。
奥さんは溜まっていたのだろうか?最初から私に舌を入れて絡めてきた。
ドアを「ガチャッ!」と閉めながら。キスをする音が「チュパッ…クチュ」と聞こえる。
既に冗談ではない事は確実である
私はその白いセーターの上から柔らかい胸を揉みながら更に舌を絡める。
奥さんの唇の横からお互いの唾液が垂れ落ちて玄関のセメントの上にピチャッ…ピチャッ…と音を立てて落ちこぼれている。
右手を胸から下ろしていき、スカートのようなワンピースの下から奥さんの脚の間へ手を進めていく。
上に上げていくとパンティーストッキングの上部がわかった。
その中に手を差し込み、一気にパンツの中に指を入れる。
「あぁ…」私にしがみつくその奥さん、しおらしく私にしがみついてはいるがパンツに入れられた指はこの奥さんが
「早くあなたのものをここに入れて頂戴」と言いたい事を知っている。
白いセーター地のワンピースを下から上へまくり上げて脱がす。
そこにはピンク色の花柄のブラジャーの肩紐が外れかけ、真っ白い肌のきゃしゃな女が現れた。
こんな格好見たらもう我慢出来ない・・・
通常、子供と食事をするのであろうコタツの横に奥さんを倒しこみ、パンティーストッキングをパンツと一緒にクルクルと下ろす。
下半身は既に裸なのだが、胸には先程の綺麗なブラジャーが片方だけだらしなくぶら下がっている。
それが逆にいやらしく、私に興奮を与えた。
奥さんは私に「子供が起きてくると大変だから、早くしよっ」と言ってきた。
勿論するさ・・・もう、モノはこんなになってビクンビクンと脈を打っているのが解かる。
奥さんにそれを握らせると「キャッ….太〜ぃ」と言いながら私の、喉をベロベロと舐めてきた。
そしてそのモノを奥さんの狭そうなそこに当てて一気に挿入した。
「ヌルッ….」
「あぁぁっ!」
なんという締まり。入れただけで動いても居ないのに中がニュルニュルという別の生物がいるかのようにうねって締めている。
「すごくいい具合だね」と伝えると恥ずかしそうに
「あなたのも中でピクンピクンって脈打っているのが解かる」と言ってくれた。
私はその細い身体の奥さんをよつんばいにさせて顔を床につかせた。
そして更に太くなり、ヌルヌルと照明光を反射する私のモノを奥さんのここに挿入し、貫いた。
「チュル..」「チュポッチュポッ..」「チュッポ…チュッポ」
そして動きは更に早くなり奥さんのおしりと私の玉が当る音がイヤラシク聞こえ始まった
「ちゃぷちゃぷちゃぷ…」「あぁっ..あぁっ…あぁっ..あぁっ…」
そして、私が「でるよ…でる…でるっ!」と言うと奥さんは
「だしてぇ〜いっぱいだしてぇ〜」と言いながらその腰を私の意に反して更に激しくこすり付けてきた。
「ううぅっ!」と私が中に出そうとした瞬間だった。
奥さんはスッとそれを抜き、手で上手にしごき始めた。
「びゅっ!びゅっ!びゅっ!」(おおぉ、中で出すより気持ちいいかも?
奥さんの白い手が私の黒くてヌルヌルしているモノをシコシコシコと上手に擦っている。
既に体内の精液は全てテクニシャンの奥さんに抜かれてしまった。
と、思いきや、奥さんはそれをしゃぶり始めた。
経験のある男性であれば皆解かるであろうが、出した後にしゃぶられると物凄く感じすぎる・・・
気持ちが良すぎるのだ。
私は「おぉぉぅ」とだらしなく声を出してしまったが、奥さんはその尿道の最後の一滴まで吸い出してくれている。
たまらん・・・
今日は1Rのみで帰ることにした。
奥さんにこういわれたのだ
「私、昼間の方が感じやすいの。子供居なくて、声出せるでしょ?」
私は明日、会社を休んでここに来て今日以上に、このメスを燃え上がらせてやろうと思った。